2019年6月17日 
嫌われないブラッシングと爪切りのコツ

トリミングサロンでトリマーさんに咬みついてお断りされた、、なんてお話を聞くことがあります。おそらく毛玉や爪切り、また耳毛抜き、肛門腺など敏感な部分へのトラウマなのでしょう。あまり多くはないと思うのですが、トリマーを雇っている経営者からすれば従業員がケガすることから守るためなのでしょう。しかしお断りするまで激しく噛みつく前に何か対策はあったのではと感じてしまいます。

今回はワンコのトラウマを防ぐために、日頃のお手入れで改善できるブラッシングと爪切りのコツを簡単にお伝えします。これならきっと飼い主さんでもできると思いますよ。(^^♪

動画のポイント

①ブラシの種類

②痛がる原因

③爪切りもブラシと一緒

④見せる嗅がせる伝える、、そして触れる

⑤無理はしない

犬のしつけ、出張トレーニング
(吠える、鳴く、騒ぐ、トイレ、留守番、運動不足、ストレス)
トリミング
(嫌がり、爪切り、耳掃除、シャンプー、カット、
テリア種プラッキング、歯磨き)

または今の食事が合ってないのでは、、

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